マジーピーリングミストの商品画像
まい子まい子

では、今回はミスト系の毛穴洗浄水で人気の2アイテム「マジーピーリングミスト」「ととのうみすと」について、比べていきます。

どちらも

「スプレーするだけで
 水が白く濁り、
 毛穴汚れが
 ごっそり…」

って見た目の
インパクトが
ありますので、
かなり人気が
出ているアイテム

ですね。。

この2アイテムの
「違い」について
話していこうと
思います♪

⇒⇒ ととのうみすとの公式へ

「マジーピーリングミスト」「ととのうみすと」の違いは?(効果編)

。。では、早速。

メインは「超純水」+「アルカリイオン水」で共通

。。ま、
違い」について
話すと言いましたが
まずは共通点について
話すパターン

なってしまいますけど、、(^_^;)

この2つの
アイテム、
メインの仕組み
としては、

■「超純水」+
 「アルカリイオン水」

って形です。

これで、
毛穴とかの
微細な汚れを
分解して除去
する
ってのが
共通点になってます。

もちろん、
それぞれのpHが
どの程度に
設定されてるか

とかは違って
きますが、、

基本構造は
同じ
ってコト
になります。

。。あと、
あえて この
部分で「違い」を
探すとしたら、
マジーピーリング
ミスト
の方は、
このアルカリ
イオン水の
分解作用に加えて、

・「はちみつ」「ヒメコウジエキス」

とかの
ソフトピーリング
作用があると
言われてる成分

プラスしてる
ってトコですね。

ここは少し
違います。

その他の「美容成分」が違う!(共通点もアリ)

。。で、次に
「違い」となってくる
のは、

この「アルカリ
イオン水以外」での
PR成分の違い
ですね。。

  • マジーピーリングミスト:毛穴ケア・植物幹細胞エキス・美肌菌ケア・肌の組成と似た成分
  • ととのうみすと:毛穴ケア・美肌菌ケア(植物酵素

「毛穴ケア」と
「美肌菌ケア」

一部カブってますが、、

アプローチのための
成分
にも違いは
見られます。

。。あと、
マジーピーリング
ミストは、

「7種の植物幹細胞エキス」

と、

「肌の組成と似た成分」

として、

  • 19種のアミノ酸 + エクトイン
  • 天然ヒト型セラミド
  • ヒアルロン酸Na

とかを配合して
ます。

。。あと、
ととのうみすとの方は、
美肌菌のサポートと
いうコトで、

65種の植物酵素

を配合してますが、、

この
アプローチは
マジーの方には
見当たりません。

。。ま、
メインが
アルカリイオン水に
よる分解って
コトにはなりますが、

どっちも
超純水を使用してる
ってコトで、
角質層への浸透は
良くなってる

ハズですので、、

これらの成分も
いくらかの
サポートは
期待できるかも、、

って思ってます。

「マジーピーリングミスト」「ととのうみすと」の成分は?

「なんだぁ~。。

 サブの成分が
 ちょこっと違う
 だけなの?」

ってなってしまうと
あまり「違い」について
話したコトにも
ならない
かも
しれませんね。(^_^;)

そこで、
マジーピーリングミストと
「ととのうみすと」の
成分を ちょっと
細かく比較してみます。

■マジーピーリングミスト 全成分

水、BG、グリセリン、マンニトール、ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス、アルガニアスピノサカルス培養エキス、サポナリアプミラカルス培養エキス、ブドウ果実細胞エキス、コンフリーカルス培養エキス、リンゴ果実培養細胞エキス、オタネニンジン成長点細胞培養順化培養液、トロポロン、ヒメコウジ葉エキス、タウリン、リシンHCl、グルタミン酸、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCl、セリン、バリン、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イソロイシン、アラントイン、フェニルアラニン、アルギニン、プロリン、チロシン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na、エクトイン、アーチチョーク葉エキス、ピリドキシン環状リン酸、グルコノバクター/ハチミツ発酵液、エンテロコッカスフェカリス、乳酸桿菌、マルトデキストリン、ビフィズス菌培養溶解質、セラミドAP、セラミドNP、PEG-60水添ヒマシ油、サツマイモ葉/茎エキス、ナタマメ種子エキス、セイヨウハッカ葉エキス、ヨモギ葉エキス、ラベンダー花エキス、レモングラス葉/茎エキス、ローズマリー葉エキス、ヒアルロン酸Na、ポリクオタニウム-51、キサンタンガム、イソマルト、レシチン、フィチン酸、ペンチレングリコール、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール

■ととのうみすと 全成分

水、アルギニン、フィチン酸、酸化銀、アーチチョーク葉エキス、アスペルギルス、乳酸桿菌、レウコノストック、ペディオコッカス、サッカロミセス、ジゴサッカロミセス、オオムギ種子、ダイズ種子、コメ、アズキ種子、ナタマメ種子、ハトムギ種子、ヒエ種子、アワ種子、キビ種子、アメリカブドウ果実、リンゴ果実、ウンシュウミカン果実、ヤマブドウ果実、バナナ果実、モモ果実、ウメ果実、ナシ果実、イチジク果実、スイカ果実、セイヨウカボチャ果実、カキ果実、パパイア果実、アンズ果実、ニンポーキンカン果実、カリン果実、ヨーロッパキイチゴ果実、クリ果実、ビワ果実、クコ果実、ナツメ果実、ユズ果実、モモルジカグロスベノリ果実、オタネニンジン果実、キャベツ(葉/茎)、シソ葉、ヤマグワ葉、ドクダミ、ヨモギ、ヤブカンゾウ花、サツマイモ根、キクイモ塊茎、ニンジン根、ダイコン根、ハス根茎、タマネギ根、カブ根、ゴボウ根、ヤマユリ根、サトイモ塊茎、ヤマノイモ根茎、クワイ塊茎、カンゾウ根、アカバギンナンソウ葉、マコンブ葉、ワカメ葉、モズク、オニグルミ種子、イチョウ種子、マタタビ果実、ゴマ種子、ヤマブシタケ子実体、マイタケ子実体、シイタケ子実体、発酵エキス、BG

。。こんな
感じです。

まず、メインの
アルカリイオン水」に
関わってくる成分は
アルギニン
ですが、、

ととのうみすと」は
「水」の次に、
マジーピーリングミスト
少し下の方に記載
されてますね。。

ちょっと特殊な
アイテムになるので、
配合率の目安が
読めない部分は
ありますが、、

pH的には、
マジーピーリングミストの
方が若干アルカリに
傾いてる度合いが低い
かも、、
って思います。

。。で、サブの
成分構成
としては、
かなりざっくり
話しますと、

■マジーピーリングミスト

  • 植物幹細胞エキス系
  • ソフトピーリング系
  • アミノ酸系(NMF)
  • アーチチョーク葉エキス
  • 乳酸菌系
  • ヒト型セラミド類
  • その他のエキス系
  • 保湿成分

■ととのうみすと

  • アーチチョーク葉エキス
  • 乳酸菌系
  • 植物酵素系
  • 保湿成分(BGのみ)